出張!とよはし☆ロボコンズ (2022年7月24日)

毎月第3月曜日に、やしの実FMで放送される「出張!とよはし☆ロボコンズ 」の8回目の放送が終わりました。

今回は、レギュラー出演の豊橋技術科学大学ロボコン同好会「とよはし☆ロボコンズ」代表のひろもとと渉外担当のおおまえ、それからロボコン同好会から会員1名がゲストとして出演しました。

このブログでは、ラジオ内の発言を抜粋・一部削除・修正してお伝えします。また、敬称略させていただきます。あらかじめご了承ください。

テレビ放送を見て

ケンヂブリッチ:この時間のお相手は、とよはし☆ロボコンズ 応援団長 ケンヂブリッチと。

ひろもと: 部長のひろもと と。

おおまえ:おおまえ と。

わだ:わだ と。

ニーゴ:ニーゴです。

一同:よろしくお願いします。

ケンヂブリッチ:応援団員だね、ニーゴ。

ニーゴ:そうっすね。

ケンヂブリッチ:毎回応援団員って名乗ってこ。

ニーゴ:毎回ロボコンズが来るたびに僕がいますんで。

おおまえ:もう何回の共演だろう…。

ケンヂブリッチ:何回だろうね、本当に。ということで今日もよろしくお願いします。
さあということでね、今日和田君も来てくれたということでね、ロボコンについて熱く熱く語っていきたいと思います。
ロボコの世界大会まであと1ヶ月ですからね。
今日も忙しい時に来てくれてありがとうございます。

ひろもと:ありがとうございます。

ケンヂブリッチ:まずはあれですよ、先週 7月17日、ついに放送がありましたね「NHK学生ロボコン」。

ひろもと:部室でみんなで見ました。

ケンヂブリッチ:どうやった、1時間の放送で?

ひろもと:すごく楽しかったです。

ケンヂブリッチ:すごいポップに描かれるね、やっぱり。見やすいというか。
でもやっぱり、編集されてるかって、金沢工業大学と豊橋技術科学大学の1回目の戦い、あの熱さがちょっと伝わりにくかったよね。

ひろもと:確かにそうですね。

ケンヂブリッチ:すんなり終わったみたいになったんだね。

ひろもと:なんかその、やっぱ尺が限られてるんで、予選もピックアップされたのその金沢工業大学さんとの試合ぐらいで、他はバッサリ切られてる。

ケンヂブリッチ:確かにそうだね。

ひろもと:そういう意味でやっぱり、ちゃんと予選の中ではフォーカスがしっかり当たってたなって。

ケンヂブリッチ:予選でいったら、本当にあそこがもう見所でしかなかったもんね。
あの大会の一番の熱い試合だった可能性もあるからね。

おおまえ:事実上の決勝とも言わしめた試合ですからね。

ケンヂブリッチ:いきなりこのロボコンのテレビの話をしたけれど、今日も紹介してもらおうかなと思いますが、「ロボコン」っておおまえ君なんでしょうか?

おおまえ:はい、ロボコンとは毎年6月に開催されるNHKが主催する学生のロボットコンテストになりまして、毎年、競技テーマが変わる特殊なルールとなっておりまして、1年かけてロボットを製作して出場をしております。

ケンヂブリッチ:ということが、わかりやすく 先週の月曜日にテレビで放送されてました。
よりわかりやすいのが。ラジオで毎週説明してますけど、やっぱり言葉よりはテレビで 映像で見たほうが、より伝わりやすいんでね。
アーカイブは上がってないので、また何かしらの方法で見ていただけたら。

ひろもと:そうですね。でもYouTubeの試合映像のアーカイブ動画が残ってるんで、そちらチェックしていただいたりだとか、あとNHKのYouTubeアカウントの方で、放送の裏話みたいなものをちょくちょく上がってるんで。

ケンヂブリッチ:あ、そうなの?

ひろもと:あれも結構面白いですよね。

ケンヂブリッチ:チェックだね。NHKのYouTubeもチェックだね。

ひろもと:なんか、「NABE」ってあるんですよ。なんかそのアカウントで上がってるんですけど。

ケンヂブリッチ:あ、そうなんだ。

わだ:放送映像にも入ってないような部分が。

ひろもと:秘蔵映像です。

ニーゴ:本当に舞台裏って感じですか。

ケンヂブリッチ:NHK公式の「NABE」検索して見てみましょう。

おおまえ:コアなファンはぜひ。

ケンヂブリッチ:絶対見た方がいい。ケンヂブリッチも多分見切れてるから。どっかしらで出てきてるって思ってます。
本放送の方でもね、今日の出演者 ケンヂブリッチそして、ひろもと君はね、もちろん選手としてバッチリコメントも流れてるし、おおまえ君そしてわだ君もバッチリテレビ映っていたからね。

ひろもと:応援席ももしっかり写ってたんで、そこにわだ が映っていましたね。

ケンヂブリッチ:わだ君いい表情してる。

わだ君にとっての学生ロボコンはどうだった?

ケンヂブリッチ:そういえば、和田くんに関しては大会が終わって、このラジオを出演は初になるけど、改めて振り返ってどう?大会、テレビもあって。

わだ:自分は機械、制御、回路には関われてなく、でも自分は部品加工をさせていただいて、本当に戦ってたのは自分の部品、作った部品だったので、我が子のような気持ちで、頑張ってくれっていう

ケンヂブリッチ:運動会頑張る息子みたいな感じで。

わだ:本当そんな感じで。

ケンヂブリッチ:お父さんみたいな気持ちで見てて、無事優勝できてよかったよね。

わだ:本当に感無量と言うか。

ケンヂブリッチ:感無量の表情してたんだよ。わだ君の写真撮ったも。

わだ:グシャグシャな顔しましたよ。

ケンヂブリッチ:撮ったもん撮った撮った。すごいいい顔してたなぁとね。また後ほどTwitterの方とかでは、あげようかなと。

おおまえ:いいですね。

わだ:ぜひお願いします。

ABUロボコン2023(カンボジア)まで1ヶ月!

ケンヂブリッチ:まあということで、あと1ヶ月に迫りました、世界大会 カンボジアに向けてのお話をね、聞いていきたいなと思いますけど、このまずそもそも先月の放送からこの1ヶ月間で、だいぶ変わったことがありますか?

ひろもと:そうですね、やっぱり国内大会から世界大会に向けて、ロボットさらにレベルアップしないといけないんで、側から見たらあんまりわからないかもしれないですけど、自分たちの気になるところをちょっとずつ改良して世界大会用に 仕上げました。

ケンヂブリッチ:あいつ、あのままで行くじゃなくて、バージョン2になってレベルアップしていくんだ。

ひろもと:もう実はもう各国の代表が決まりつつある中で、やっぱり僕らが最初から意識していた中国はとても高いレベルで国内大会を突破してきたので、そこに喰らいつく、そこを倒すためにも今、対策を練ってそのそれ仕様のロボットを作って、なので国内大会の時よりもよりグレードアップした姿を、世界大会でお見せできるかなと思います。

ケンヂブリッチ:おーやっぱライバルは中国っていう感じ?

ひろもと:中国🇨🇳ですね。去年もあの先輩たちが、世界大会に出た時に予選で中国と香港と当たったんですけど、やっぱ中国🇨🇳と香港🇭🇰両方とも強く、そこで僕たちあの世界の強さを目の当たりしたんで、僕たちがチーム結成したときから、あの国を負けねえぞって、そう意気込んでたのが、やっぱりあの蓋を開けてみて正しかったなと思います。

ケンヂブリッチ:おぉー 打倒中国!

ひろもと打倒中国🇨🇳

ケンヂブリッチ:この国内大会と世界大会の違いっていうのは、やっぱりあれだね他の国の機械がわかるからまた対策がだいぶ変わってくるね。

ひろもと:そうなんですよ、僕らも相手の対策をして持っていきますし、逆に向こうも僕ら分析して対策してくる可能性があるんでドキドキですね。

ケンヂブリッチ:国内大会の時と全然違う戦い方になりそうだね、お互いが。

ひろもと:そうです。(輪っかの)入れ合いはもう当たり前なんじゃないですかね。

ケンヂブリッチ:ね、どうなっちゃうのかって思って、楽しみしていきたいなと思いますけど、この国内大会から世界大会に行きますけど、世界大会は日付はいつだったけ?

おおまえ:8月27日(日曜日)。
我々が出発するのは24日に、カンボジアに旅立つっていう感じになります。

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ケンヂブリッチ:8月24日 ケンヂブリッチの誕生日の日に飛び出す。バッチリ覚えました。
誕生日迎えた、みんなカンボジア行ったなーっていうふうに。

ひろもと:そうですよ、朝早いんですよこの日。

ケンヂブリッチ:もう本当に応援行きたいぐらいですけど。

ひろもと:本当に豊橋から応援してもらって。

ケンヂブリッチ:全力で。YouTubeで配信があるのか?

ひろもと:多分あると思いますね。

ケンヂブリッチ:チェックしていきたいなと思いますけど。
じゃあ、おおまえ君も行くの?カンボジアは?

おおまえ:カンボジア、僕も行きますし、僕の世代、今年一緒に戦ったメンバーほぼ全員、カンボジア行くので。

ケンヂブリッチ:わだ君もしっかり。

わだ:僕もついていてしっかり。

個人スポンサー残り9人

ケンヂブリッチ:資金はいける資金大丈夫だったの?

ひろもと:資金ちょっと…。今何とか集められるように、動いてますけどやっぱり足りてない部分もありますね。

ケンヂブリッチ:総勢、おおまえ君、ひろもと君世代で言うと何人になるの?

おおまえ:22人ぐらいになります。

ケンヂブリッチ:すごい金額いるよね。

ひろもと:こればっかりも僕らにどうしてもできなかったので、大学の方とも協力しつつって感じですね。

ケンヂブリッチ:日本代表ですからね、なんとか皆さん支援いただけたらと思います。

おおまえひろもと:本当にお願いします。

ケンヂブリッチ:サポーターもずっと募集してるけど、目標が100人だったけどその辺はどうですか?

おおまえ:これがちょうどここ数日で91人ぐらいになって、残りも一桁というところまで来て、目標達成がもう間近というところで、本当に今世界大会に必要な資金というのは実際足りてないですし、本当にラストスパートと思い、皆さんのご支援いただけたらなと思いますね。

ケンヂブリッチ:本当にメジャースポーズだとだいぶスポンサーがついて、行きやすいみたいのあるけど、マイナースポーツ系になっちゃうとね、世界大会で行くぞみたいな、すごい花晴らしいところもあるんだけど、結局お金がかかって大変なところがあるですね。

おおまえ:そうですね、やりたいといっても簡単にできる競技じゃないっていうところは。少しネックではありますけども。

ケンヂブリッチ:ぜひとも応援していただきたいなと思いますので、ぜひと皆さん、あと9人とは言わず、全然どんだけでも応援 していただければいいのですね。
応援したい方はどこに応援していけばいいですかね?

おおまえ:検索欄で「とよはし☆ロボコンズ」っていうふうに調べていただいたらホームページが出てくるので、そちらから個人スポンサーっていう、スポンサーっていうところをクリックしてもらうと、個人サポーターっていうページに行き着くかとと思いますので。
それか、普通に「とよはし☆ロボコンズ 個人サポーター」っていうふうに調べていただいたら、それが一番早いです。それで個人サポーターのホームページが出てくるので、そちらでご確認いただいて、もしよければご支援いただけたらと思います。

ケンヂブリッチ:ぜひとも応援よろしくお願いします。

海外初めてのメンバーも

ケンヂブリッチ:わだ君もカンボジアに行くということで、カンボジアに向けてどういう今心構えというか、どういうふうにみんなを支えたいですか?

わだ:自分が海外行くの初めてで、そもそも海外ってビビっちゃってるので。

ケンヂブリッチ:応援することもできず、ビビりまくりみたいな。

わだ:そうです、現地でビビってるだけじゃなくて、日本でできることとして 部品加工を自分が得意させてもらってるんで、それをもう一杯やって、壊れたところすぐ直して、不自由なく練習できるように 支えていきたいなと。

ケンヂブリッチ:かっこいいね 部品と言ったらわだ君ですからね。

ひろもと:本当にそうですね、このシーズン通しでロボット何台、もう10台以上作ってるんですけど、それのほとんどがわだ が作った部品で出来上がってるんで、今また世界大会に向けてもロボットまた作り替えたりだとか、あと予備部品を揃えているとかそれも全部、わだがやってくれて。

ケンヂブリッチ:すごい、わだ君すごいな。

ひろもと:量もすごいですし、精度と速度がやっぱりもうピカイチなんで。
これも本当に世界一の…。

ケンヂブリッチ:世界一の技。

ひろもと:そうです。

わだ:世界一の加工班、目指します。

ケンヂブリッチ:加工班頑張ってほしい。見せつけてほしいね、他の国にも。

ひろもと:証明したいですね、本当に。

ケンヂブリッチ:俺はどんだけでも部品 すぐ直せるぞって。
どうですか大前くんはどんな感じでサポートしていこうと?

おおまえ:僕はロボット関わっていないので、向こう(カンボジア)で何ができるかというと、仕事としては一緒についてくれてくれる、スポンサーの方とか保護者の方の誘導というか、そういった本当に縁の下のことをやろうかなって思っているんですけど、できるだけチームメンバーそして大会に出る選手の人たちが、もう最高の状態で大会に立てるようできる限りのことはしようかなって思ってます。

ケンヂブリッチ:競技に集中できるように他の子が任してくれ。

おおまえ:そうですね、できるだけ雑用はもう全部こなしたいなと思ってます。

ケンヂブリッチ:国内大会の時も大前くんは本当ね、細々とした雑用ずーっとやってたからね。

ひろもと:めちゃくちゃ助かるんですよ。あのカンボジア行ったら僕らの食生活にも気使わないで。

ケンヂブリッチ:たしかに体調ね、本当に。

ひろもと:現地にイオンがあるんで。

ケンヂブリッチ:おーそうなんだ。

ニーゴ:現地にイオンあるんだ。

ひろもと:そこで買えばちょっと、まあまだ大丈夫かなって言うところで、ちょっとそこに買い出し言ってもらって、選手分の食料の調達とかをお願いしたいなと思ってます。

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ケンヂブリッチ:やっぱおにぎりとか売ってるのかな?

ひろもと:おにぎりちょっと不安ですけど。

おおまえ:自分ちょっと現地の食材が、やっぱ日本人に合わないみたいな。お腹を壊しちゃうそうで。
なんでカップ麺、インスタント系のものを中心に。

ケンヂブリッチ:どん兵衛とか?

おおまえ:そうです、大会が終わるまではそういったもので。

ケンヂブリッチ:けどね、海外で食うドンベーってめちゃくちゃ美味しいから。

ひろもと:絶対美味しいです。

おおまえ:美味いですか?

ケンヂブリッチ:めちゃ美味しい。なんで日本で食うと美味しいんだけど、海外で食うとめちゃくちゃ美味しい。これ体感してほしい本当に。

おおまえ:日本であんだけ美味いのに。

ケンヂブリッチ:海外で食うなんでさらにこんな美味いかなってなるから。
ぜひともイオンでどん兵衛買ってみてください。

おおまえ:次の放送の時は、カンボジアで食う、どん兵衛の感想を…。

ケンヂブリッチ:言ってほしい。その感想も楽しみにしてるけど、ひろもと君はカンボジアに向けてどんな心構えですか、今。

ひろもと:もちろん世界一目指して、最後の追い込み 頑張っていきたいなと思ってます。

ケンヂブリッチ:もう本当にあの国内大会ではね、我こそは絶対王者だみたいな感じの、感情のひろもと君だったけど、優勝するという目標でも優勝すると決めてるじゃん。優勝した時はどんな感じで感じを感情を表現したいですか?

ひろもと:いやもうあの国旗持って、走り回ろうかと。日本の代表なんで、やっぱり日本の技術を世界に知らしめてやりたいなと思ってます。

ケンヂブリッチ:いいねーもその姿見たいね。

ひろもと:ここ数年日本から優勝が出てなかったのが、僕としてもずっともどかしかったので、ここで一発僕らが優勝することで日本の存在感を世界に見せつけられるかなと思ってます。
僕はやっぱりそうやって日本の強さを見せることで、次の世代に繋げていきたいなって思ってます。

ケンヂブリッチ:いいかっこいいね、今年は本当はWBCで野球が日本一になってるからね。
そのままの勢いをロボコンズが今背負ってるから。

ひろもと:はい、もうロボットの世界のWBCだと思って。

ケンヂブリッチ:行きましょうね、優勝。
シャンパンファイトしましょうね、しっかり。

おおまえ:いいですね。

ケンヂブリッチ:応援していきたいと思います。
カンボジアに向けては、各国対策練りながらっていうことでね、国内とは違う波乱な状況をくると思いますけど、引き続き頑張って練習とかしてほしいと思います。
実際試合が終わったとは、どんぐらいカンボジアにいるの?

おおまえ:3日ぐらい?

わだ:30日に帰国っていう風になっています。

ケンヂブリッチ:じゃあ楽しめるね。

ひろもと:次の日が一応その参加した他の国のチームとの交流会と、あと現地の観光の日になっているので、またその次の日も航空便との兼ね合いで、ちょっと自由時間があったりだとかして、現地を回る時間は少しあるかなって。

ケンヂブリッチ:いいね、じゃあアンコールワットいける感じかな?

ひろもと:いや実はアンコールワットは遠すぎていけない。

ケンヂブリッチ:いけない!舞台じゃん。競技の舞台じゃん。

おおまえ:アンコールワットをもしてますって言ってたのにアンコールワットいけない。

ひろもと:本当にそうなんですよ、僕もそれを聞いた時ショックでした。

ケンヂブリッチ:ショックだね!それ見たいじゃん!競技あいつなんだから。

ひろもと:でも、首都・プノンペンも本当に見るところがいっぱいあるっていうのを後で知って、実は僕らカンボジアに行くぞってなって、あのカンボジアの文化について事前に学ぼうっていう機会がありまして、あの技科大にいる留学生の方に、教えてもらったんですけど。

おおまえ:王宮とか。

ひろもと:うん、王宮とかありますし。やっぱりプノンペン、首都っていうだけあって、いろんな見回るところもあるみたいで、それは楽しみです。

ケンヂブリッチ:じゃあ、プノンペンでご飯も食べつつみたいな。

ひろもと:そうですね、美味しい料理屋さんも聞いたんです。

ケンヂブリッチ:おーいいねー、うらやましー、行きてー。

わだ:大会終わったら選手もご飯何食べてもいいですからね。

ケンヂブリッチ:終わったらね、体に合わなくてもね、帰ってこれればいいからね。
何料理がカンボジアは有名かちょっとは分かんないけど、その辺の話でもまた次回の出演で、お土産話よろしくお願いします。
ということで残り1ヶ月、カンボジアに向けて引き続き体調整えて、頑張ってね。
休みなく頑張ってほしいなと思います。

ひろもと:あとちょっとなんで。

ケンヂブリッチ:追い込みなんでね、頑張っていきましょう。

打倒、中国・香港!世界一へ!

ケンヂブリッチ:今日もMONDAY SUGAR SPOTに早いもので終わりとなっておりますが、最後に3人全員に改めてとなりますが意気込み聞いて終わっていこうかなと思います。
じゃあわだ君からお願いします。
世界のわだ行きましょう。

わだ僕がチームにいる限りは、みんな練習の不自由はさせたくないので、練習だけに集中して本番でもしっかり勝ってきてほしいと思います。

ケンヂブリッチ:かっこいい応援します。
さあ世界のおおまえ君。世界の縁の下…。

おおまえ:本当にそれこそ、僕は今まで本当にメインのことには一切関わらずにやってきましたけど、ここまでずっとみんなと関わってきて、本当国内大会の時に改めて、みんなのために自分が力になれている、本当に誇らしいことだなって思ったので、世界大会でも本当に改めて、しっかりと思えるように最後 まで自分もできることやろうと思っています。

ケンヂブリッチ:やってくってください。
世界のリーダーひろもと君、最後にお願いします。

ひろもと:はい、中国を倒します

ケンヂブリッチ:いいね。

ひろもと:そして世界一になります。

ケンヂブリッチ:いいね、ひろもと君ってやっぱそのコメントで、スパットと言います。
ということで中国を倒して世界 一になって、チャンピオンになって、帰ってきてほしいなと思います。
次回は、試合になった次の日なんでね、みんなはね。

おおまえ:まだカンボジアにいることで、次回の放送は、僕とひろもととが、まだカンボジアにいるので、 ちょっと10月からちょっとパーソナリティ、ロボコンバーが変わるかもしれないんですけども、次世代の次の後輩たちに来てもらって、カンボジアの様子を伝えてもらおうかなというふうに思っております。

ケンヂブリッチ:二人の声みんなの声はね、一応ボイスレコーディングしてもらって 流すつもりですけどね。
優勝の気持ちを切ることを楽しみします。じゃあ応援してますんで頑張ってください。

おおまえひろもと:ありがとうございます。

提供:株式会社 ワイエムジー(出張!とよはし☆ロボコンズ)

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この記事の作成日

2023年07月25日

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